研究事業


最終更新:平成28年04月22日|掲載:平成28年04月22日

成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業
「東日本大震災被災地の小児保健に関する調査研究」
平成27年度(2015)

「産科領域の災害時役割分担、情報共有のあり方検討Working Group」を組織して研究し、まとめたマニュアルです。 ある程度の規模の避難所であれば、妊産婦の方がいらっしゃる可能性は非常に高いです。その時、誰が誰と何をどのように情報共有すべきか、具体的に具体的に記しています。

研究代表者 呉 繁夫
研究分担者 菅原 準一  (東北大学 東北メディカル・バンク機構)
研究協力者 清古 愛弓  (台東区台東保健所)

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